海外・帰国子女のための通信添削指導 英語作文・エッセイコース、日本語作文・小論文コース

JOBAの通信添削指導なら6回の指導で見違えるような文章が書けるようになります。作文添削後の書き直しについては何回でも受け付けます。

 

海外・帰国子女枠入試で合格を勝ち取るためには、作文や面接の試験を避けて通る事はできません。

しかし、これらの対策には思考力や論理的な表現力など、広い範囲の力が必要で、自分一人でこの準備をするのは非常に難しいと言えます。また、長い海外生活により、日本語で表現したり、文章を書いたりすることに自信がない方もかなり多くいらっしゃいます。

JOBAでは、20年以上にわたって帰国生を対象に添削指導を行ってきました。作文の試験で「思ったことが伝えられなかった」と後悔することがないよう、一人ひとりの学力や志望校に対応した指導を効果的に行います。

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帰国生のための課題と指導で、無駄なく準備を進めます。

ただ漫然と文章を書くだけでは、合格に必要な力は身につきません。

JOBA通信添削指導の課題はすべて海外子女・帰国子女のために用意したものです。添削を通じて、原稿用紙の使い方、エッセイの形式などの基本的な内容の確認から、与えられたテーマの堀下げまで、生徒それぞれのスタイルをしっかりと身につけて頂きます。

何度も書き直しの指導を行います。

本当の実力を養うためには、何度も書き直しを行い、表現、内容について見直す作業が必要です。

JOBA通信添削指導では、ただ課題をこなすのではなく、一つ一つの課題を着実に自分のものにしていくことを重視します。そのため、添削後の書き直しは何回でも受け付けます。くりかえし文章を書き直し、本当の実力を完成させていきます。

海外・帰国子女教育専門教師が添削と学習相談を行います。

海外子女教育に長年の経験のある専門の教師が具体的かつ詳細に、責任を持ってアドバイスいたします。また、作文添削の後、JOBAスタッフとメールあるいは電話で学習や進学の相談をすることも可能です。

実施方法

両コース(英語作文・エッセイ添削コース、日本語作文・小論文添削コース)とも、それぞれ全6回で指導が終了します。さらに継続を希望される場合は、その時点で担当教師とご相談頂き、個別にカリキュラムを決定して継続することが可能です。添削指導は月1回のペースを基本としておりますが、受験時期など個々の状況によって、アレンジが可能です。詳しくはご相談ください。