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TOEFL®対策 ESSAY WRITING通信指導

ご利用の流れ

TOEFL対策 ESSAY WRITING通信添削指導 ご利用の流れ

受講例

1ヶ月1課題というJOBA推奨の学習ペースで受講を進める場合

エッセイを書く

  1. ご入金を確認後、メールにて第1回課題とテキスト「TOEFL ESSAY入門」、エッセイ用紙のデータをお送りいたします。
  2. 教材がお手元に届きましたら、まずはエッセイの書き方に関するテキスト「TOEFL ESSAY入門」をよくお読みください。その後、第1回課題に取り組んでください。

エッセイの添削

  1. 第1回課題に関するエッセイが書き上がりましたら、答案をFAX、もしくは答案をPDFファイル化したものをメールに添付する形でJOBAまでお送りください。

エッセイを磨く

  1. こちらで答案を受け取りましたら、受領確認のお知らせとともに第2回課題をメールにてお送りいたします。その後、日本人の書いたエッセイの添削を多数行ってきたネイティブの講師が年齢相応のエッセイが書けているかどうかを判断する基準(詳しくは下記参照)に従って、答案の添削を行います。なお、この添削作業には10日ほどかかります。
  2. 10日ほどで添削作業が終了しましたら、お申し込み時にご指定いただいた添削済み答案のご返却方法(PDFファイルをメールに添付or EMS便)にて答案をお送りいたします。
  3. 添削済み答案がお手元に届きましたら、添削で指摘された改善すべき点について、コメントを参考にしながら練り直した上で、エッセイを書き直してください。
  4. エッセイの書き直しが終わりましたら、第2回課題へと進んでください。また、第1回課題について書き直した答案をJOBAまでお送りいただければ、ネイティブ講師が再度添削を行います(同一課題についての書き直し答案は何度でも添削いたしますので、改善すべき点がなくなるまで書き直しすることが可能です)。
  5. 以後はこの(1~7の)繰り返しとなります。

なお、高校・大学入試に関するご相談や、TOEFLのスコアアップのためにどのような点を気をつけて学習すべきかといった学習相談は、受講期間中随時受け付けております。実際に答案を見ながらお答えいたしますので、お気軽にご相談ください。

 

エッセイの添削基準(一部抜粋)

  1. 表現・語彙
    • 年齢相応の言葉や表現を使えているか
    • 口語と文語の区別はついているか
    • 文法的に正しい文を書けているか(a/theの使い分け、時制、前置詞の使い方、動詞語法など)
    • 英語として自然な表現を使えているか(受身の使い方、主語の選び方など)
    • 同じ表現や構文を繰り返し使っていないか
  2. 構成
    • エッセイを書く際の理想的な構成(Intro→3bodies→Conclusion)ができているか
    • 一つ一つのparagraphの役割は明確か
    • 接続語などの文のつながりや流れを示す言葉が適切に使われているか
  3. 内容
    • 設問に適切に答えているか
    • 文章全体の内容が十分に論理的で、主張が説得力あるものになっているか
    • 自分の主張とは反対の考えまで視野に入れるなど、年齢の相応の考察ができているか

■ リーディング対策コース ご利用の流れ

  1. ご入金を確認後、リーディング対策コースで使用する参考文献を宅配便(海外EMS便、国内ヤマト宅急便)にてお送りします。この際、文献の購入費、送料などは受講費とは別にご請求いたしますが、この点についてご了承ください。
  2. 第1回課題をメールにてお送りいたします。
  3. エッセイコースの第1回課題に関する答案と同時に、リーディング対策コース第1回課題に関する答案をJOBAまでお送りください。
  4. こちらで答案を受け取りましたら、受領確認のお知らせとともに第2回課題をメールでお送りいたします。この後、日本人講師が答案の添削を行います。
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