計18の第1志望校別合格パターンのいずれかをベースにして、志望校合格に向けた個人別の学習プランを作成します。個別学習プランの作成は、志望大学・学部の入試傾向はもちろんのこと、一人ひとりの適性・潜在能力を重視し、受験までの期間と授業外の学習を視野に入れて行います。
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【お申し込みから学習プラン作成と講習会受講までの流れ】
- 以下の第1志望校別合格パターンをベースに申込書A・Bを記入して提出してください。
(併願校に対する対策も第1志望校の「合格パターン」の中できちんと行えるようになっていますが、受験校に迷いがある場合や、外国語試験を英語以外の言語で受ける場合には事前にJOBAにご相談ください。また、12月以降に入試のある国公立大を第1志望とする場合、9月までの受講についてはまず9月~11月に入試のある大学の中で合格パターンを選んでください。) - JOBAからカウンセリングシートを送付しますので、記入して返送してください。
- カウンセリングシートに基づいて、併願校、学習法、講習会での授業追加などについて個別にご提案します。また、受講開始までにすべきことについてアドバイスするとともに、テキスト『帰国生のための小論文入門』(B5版、約40ページ)をお送りしますので、受講前に読んでおいてください。
- 受講開始後すぐに個人面談を経て個別学習プランを確定します。
- 個別学習プランは、受験校の変更に応じ相談の上変更していきます。







