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IB Japanese A通信指導/短期スクーリング

よくあるご質問

Q IBの規定にある学習時間を守らなければならないのでしょうか。教えてください。

A はい、もちろんです。こちらから課す課題は、規定の時間を満たすのに十分な量となっていますので、他教科が学校の時間割の決まったところに複数位置しているのと同じように、何曜日のいつに取り組むのかをきちんと決め、JOBAの教師との毎週の連絡日を守って学習を進めてください。ただ、他教科の学習・テスト準備が忙しい、部活動の遠征があるなどの理由で十分取り組めなかった分については、学校の休暇期間に取り戻すことが可能です。

Q 学校のJapanese Aの成績をつけてもらうことは可能ですか。教えてください。

A 学校からの要請があった場合、成績評価も行います。評価尺度は学校の規定に合わせますが、基本的にIBの評価尺度に合わせた7段階で評価します。

Q Certificate取得のために受講したいのですが、学校の成績評価をお願いした場合、単位を落とすこともあるのでしょうか。

A こちらでは提出答案数、答案書き直し回数、連絡・質問数と、各課題の最終答案の質、連絡・質問の質によって、EffortとAchievementの2つの観点で7段階評価をしています。この評価で最終的に4以上とならなかった場合は、学校にその報告をし、判断を委ねます。

Q 学校でlanguage Aのself-taughtの生徒を集めてWLの作品の指導が英語で行われるのですが、そこで扱った作品についてもこの通信指導でゼロから学ぶのでしょうか。

A 学校でどのような指導が行われたかを確認し、補足的・総括的な指導を実施します。

Q 高校を転校したため、途中まではJapanese Aの先生がいる学校で学びました。終わっていない部分のみの指導をお願いすることは出来ますか。

A はい、可能です。受講費は扱う作品数によって調整します。

Q メールでのやり取りが面倒なので、答案送付は別として、連絡や質問はなるべく電話で済ませたいのですが。

A 時差の問題があるだけでなく、教師はふだんJOBAの教室にて高校生・大学受験生の授業・面談を担当していますので、容易に電話口に出られるわけではありません。また、Japanese Aが基本的に読むこと、書くことの指導を中心としているという点でも、電話でのやり取りではなくメール等書面でのやり取りに限定したいと考えています。面倒がらずに、ぜひ疑問点や自分なりの考えを文章にする努力をしてみてください。
ただし、オーラルの試験の練習については、電話も利用することがあります。

Q Part1ではなくPart4から学習を始めたいのですが。できますか。

A はい、可能です。そのことのメリットも十分あると思いますので、それに合わせた指導を行います。

Q 私の学校にはJapanese A担当の先生がいて、私は一生懸命勉強しているつもりですが、私の書く答案の評価がなかなか上がらず、どう勉強していいのかよくわかりません。個人的に指導を受けることは出来ますか。

A 「個別通信サポート」というコースで通信指導を行うことも可能ですし、日本に一時帰国をする機会があるようでしたら、短期スクーリングも可能です。お問い合わせください。

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