2010年7月までに高校を卒業する人を対象とします。
以下のどの合格パターンにおいても、帰国時期・入試時期に合わせ、1週間単位で受講期間を調整します。期の途中から遅れて参加する場合は、授業外の学習を充実させることにより遅れを取り戻しますが、第3期以降の参加となる場合には、時間割に個別指導を組み入れることで遅れを取り戻すこともあります。
なお、2010年4月以前に卒業・帰国してしまっている場合(たとえば2009年11月卒業であるなど)は、6月初旬まで個別指導を実施します。以下の各合格パターンにはこの個別指導をその都度明示してはいませんが、6月初旬までの過ごし方は非常に重要であり、特にTOEFL受験など資格上必要な準備が計画的に進んでいない場合、そうでなくても狭められる受験大学・学部の選択にさらに影響してしまいますので、必ずご相談ください。
- 早稲田大合格パターン
- 上智大合格パターン
- ICU合格パターン
- 9月~10月入試私立大合格パターン
- 立教大・横浜国大・横浜市大合格パターン
- 東京大・一橋大合格パターン
- 12月~2月入試国立大合格パターン
各合格パターンで示されている時間割例は授業時間帯や授業の種類、授業数を確認してもらうためのものです。各授業が行われる曜日・時間帯は入れ替わる可能性があります。







