帰国生の受験が成功するには3つの条件が不可欠です。
- 自分の関心・適性に合った大学・学部選びができている。
- それを出願書類で十分表現できる。
- その大学・学部の入試で求められる力を限られた期間で伸ばし発揮できる。
授業を担当する教師が、あなたの滞在歴・学習歴・関心・適性・潜在的な学力を深く理解し、受験大学・学部の決定から進学先確定までを徹底的にサポートします。
帰国生の受験が成功するには3つの条件が不可欠です。
授業を担当する教師が、あなたの滞在歴・学習歴・関心・適性・潜在的な学力を深く理解し、受験大学・学部の決定から進学先確定までを徹底的にサポートします。
学部学科への関心・適性や、履歴・TOEFLスコアなどから窺える学力・語学力をもとにアドバイスします。受講開始後は、授業を通じてあなたに向いている学部学科、TOEFLとは違う入試英語での得点力、どの大学の選考傾向があなたにとって最適かを把握し、さらに具体的な指導を行います。
帰国枠での出願は記入フォームが煩雑である上、AO入試・自己推薦入試での出願となる大学もあるため、志望理由書、自己推薦書、学習計画書、活動報告書など文章を作成して提出すべき機会が多くサポートが必要です。JOBAでは週1回の面接・出願ガイダンスを通して着実に準備を進めていくと同時に、質問への回答や添削指導をいつでも実施し、あなたが大学で学びたいこと、大学に伝えたいことが明確になるようサポートしています。
日々帰国生の学習の現場に立ちながら、情報収集・分析・発信も行っているJOBAの教師が、最新の入試問題、入試頻出の論者による論説や時事問題をベースに帰国生のためだけの教材・カリキュラムを作成し、受講生一人ひとりの学力を飛躍的に伸ばしています。学びたい人、力をつけたい人には最適の環境を実現しています。
大きく伸びる生徒は学習に対して自主性を持っています。「授業に出てさえいれば受かる」のではなく、授業・教師を授業時間外の学習と絡めてどう活用するかが非常に重要です。JOBAでは、授業を担当する教師が、質問への対応、授業外での自習のサポート、書き直した小論文の添削、過去入試問題の解答作成などを随時個別に実施します。
面接試験で重要なのは、自分の事を知ってもらえればもらえるほど合格可能性が上がる、という気持ちで望むことです。JOBAでは週1回のガイダンスや随時行う個別面談を通して、自分自身について、自分の関心について、大学で学びたいことについて、伝えるべきことを整理し、自信を持って面接試験に臨めるようサポートします。
計18の第1志望校別合格パターンのいずれかをベースにして、志望校合格に向けた個人別の学習プランを作成します。個別学習プランの作成は、志望大学・学部の入試傾向はもちろんのこと、一人ひとりの適性・潜在能力を重視し、受験までの期間と授業外の学習を視野に入れて行います。
講習会は7つの期と、それ以外の期間の特別講座とで構成されており、入試スケジュールと密接に連動しています。どの期からでも参加可能であり、各自の帰国時期・入試時期に合わせたスケジュールで全ての受講生を合格に導いています。