日本の高校に編入し、帰国枠入試・AO入試・自己推薦入試などで2009年4月の大学入学を目指す人を対象とします。
第1志望校別の合格パターンを卒業時期別に案内します。各合格パターンにしたがって参加時期と受講授業を決定してください。合格パターンの選択や参加時期・受講授業に迷いがある場合はご相談ください。
高校の授業が行われている期間は個別指導により小論文・英語の授業を進め、7月下旬~8月、12月下旬以降など、高校の授業が行われない期間は6月卒業者の受講するグループ指導に合流します。
受験資格があるのか、TOEFLなどの試験結果は必要か、学校成績(評定平均)を上げる必要があるか、一般入試への準備も並行すべきなのかなど、4月までに受験校とそれに向けての準備について明確にすることが入試での成功につながります。早めに相談してください。
なお、示されている時間割例は授業時間帯や授業の種類、授業数を確認してもらうためのものです。各授業が行われる曜日・時間帯は入れ替わる可能性があります。




