JOBAのTOEFL対策 ESSAY WRITING通信指導でスコアアップ!
近年、TOEFLのスコアは、大学の帰国子女枠入試を受験する際の受験資格の認定基準として、あるいはまた、合否決定の基準として多くの大学で用いられています。前者の例として、学習院大学の経済学部では、TOEFL iBT(120点満点)で79点以上のスコアを取得していることが受験資格認定の基準とされていますし、上智大学は、学科ごとにそうしたスコアを決めています(たとえば法学部法律学科で68点以上)。また、後者の例としては、2008年度入試から国際基督教大学(ICU)が英語の試験を廃止し、その代わりとしてTOEFLのスコアを用いるようになったことが挙げられます。さらに、TOEFLのスコアを上げておくことは、AO入試や推薦入試において合格を勝ち取るために重要であることは明白です。


